いろいろプラレール
いろいろプラレール はじめに
池袋サンシャインシティにて、2004年4月28日(水)〜5月5日(水)の8日間プラレール博が開催された。ベリー超行きて〜!超巨大プラレールジオラマにもほれるけど、スペシャルトミカ・デトマソパンテーラとか!もすっげぇぇ欲すぃいい!また、池袋サンシャインにてGWに恒例の大人気イベント「プラレール博 in TOKYO」が開催された。午前9時過ぎには会場である池袋・サンシャインシティに到着した。天気は快晴で、既にちょっと暑いようだ。十数年ぶりに池袋に来たから、記憶がうすくなっていて、町並みが、変わったような変わってないような・・・。わからない。プラレール博の開場は10時になっていたが、10時前についたが、既に会場はオープンしていた。入場記念品の新幹線中間車のドクターイエロー!をもらって会場へGO。会場には巨大ジオラマや、様々なプラレールが展示されていて、おのずと子供たちのテンションが上がる↑↑。朝早いこともあって、まだ、家族連れの来場はまばらだった。人が多くなる前に、人気のアトラクションから次々に参加しようと思い。
トーマスや新幹線のミニSLに乗ったり、ゲームに参加したりした。プラレール釣りには特に真剣になった。プラレールの山から、釣竿で車両を釣り上げるゲームだが、1分間でどれだけ釣れるかを競い、新記録を出すとなんと、「新幹線セット」をもらえる。参加者はみんな真剣!!私を含め、子供の後ろから竿を握る大人の方が夢中になっていたのは言うまでもない。そして、結果は3台・・・。最後にコツをつかみかけていたので悔しい。で、釣り上げた車両は全部もらえるのかと思いきや、好きなのを一個だけとのこと。全部くれてもいいのに。このプラレール博では、普段は手に入らない車両が売っている。我が家は、前から欲しかった「スーパーひたち」を購入。キハ40播但線も捨てがたかったが諦めた。ひと通り遊んで帰る頃には、すでに会場は長蛇の列。アトラクションやゲームにもかなり待ちが入っていた。やっぱこういうイベントは早く来るに限る。
いろいろプラレール その1
東京のサンシャインシティでの昼食の後には、無事に家に帰宅できたよ。ゴールデンウィークにはプラレール博inTOKYOに行くことになった、その、ついでにある、某所へいって参りました。プラレールのガチャガチャのイベントもサンシャイン(プラレール博)では開かれてたのだが、まともなプレミア品が無くて、ただのベンダー台がおいてあるだけで楽しくない。プラレール博は混み合うようだった。昼飯の後、電車西武線から有楽線でヒガイケで降りて、サンシャインシティへ行きました。息子は、まず、始めに向かったのは、池袋のサンシャインシティで開かれているプラレール博intokyo。巨大プラレールレイアウトにそうとう見入ってる子供達が列を作っていた。こんな、たくさんのプラレールは買ってあげられないから、ここで十分に多楽しんでくれ! 我が家にも、プラレールの電車やトーマスを沢山ほしいが・・・。プラレールのレールセットもあります。でも、この大掛かりの線路は無いもんで、汰空飛も超釘つけになって見入ってた。入れ替え時に全て片付けてしまう為線路のレイアウトをイチからやらないといけないのですが、トミカ派なのでプラレールで遊び慣れていない我が家のレールのレイアウトはものすごくシンプルだ。息子はまだ、立体的なレイアウトは作れないし、橋脚や坂などのレールアイテムの使い方は分からない。プラレールトーマスは付いてこないので、他のプラレールセットと組み合わせて、買ってもダブらないです。
そして、とにかく、いろんなレールのレイアウトで楽しみたい!という方には、こんなセットもオススメです。こんなにできちゃう!レールいっぱいセット。子供にとっては、プラレールは知育玩具になるかもよ。プラレールの魅力とは、組み立てが簡単なところかな。 ●プラレールは、レールやパーツが豊富なので自由なレイアウトが作れる。